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こころや|つれづれ雑記‥ココログ2
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何だか 投稿者:ココロヤカツノリ 投稿日:2005/12/19(Mon) 02:38 No.63  
ここんとこ、ガツンとしたものが喰いたかった。
カレーうどん、玉葱炒めるところから作ってみたり、
ハムをたっぷりいれたポテサラ作ってみたり・・・(ガツンとしてませんか?)
大体普段は、野菜中心の、白身魚やらを少々に酒を飲むってパターンで、
銀シャリもお昼に一膳が関の山。

でもたまに、血肉を喰らいたくなる時があるんです。

ポテサラもお肉たっぷりカレーうどんも、口を満たしてくれなかった、
だから良く行く某店で、ヌーさんと云う親友と、ハラミの肉汁がしたたるのを頂いて満足。
レバ刺、センマイ焼、ナムル、チョンガキムチ、マッコリ。

何だか体がポカポカ。
普段陰性の食生活なので、たまに陽性のモノを食べるとすぐに効きます。
そう思い込んでるだけですけどね。

楽しく美味しいヒトトキ。


↓↓↓ 投稿者:おおお! 投稿日:2005/12/19(Mon) 02:34 No.62  
投稿は正常に処理されました


らしい!


Re: ↓↓↓ ココロヤカツノリ - 2005/12/19(Mon) 02:39 No.64  

ぬーさん、アカンて。


寒いから 投稿者:ココロヤカツノリ 投稿日:2005/12/18(Sun) 01:19 No.60  
袢天が本当に良く出ます。
一着のかさが高いので売れると棚からごっそり減って行く感じが幸せ。

どこのお店もそうらしく、品薄状態で追加分が入って来ません。
去年なら問屋へ行くと、東北や北陸のお店用にすごい量のそれが山積みにしてあるのに、
「京大阪はぬくい(暖かい)さかい全くアキマへんわ」と
担当さんがため息を付いてはったのに、今年は何の何の。
これだけ寒いと、売れるもんです。
東北や北陸で売れてる理由がわかりましたよ。

ココロヤのはイッチャン安いので¥2980-、もちろん国産ですよ。
九州は久留米特産の格子柄。

高いもので¥10800-これは「マル宮」という良い製品を作っているメーカーので、
本モノの久留米絣をパッチワークした洒落たもの、
縫製なんて云う事なし。
手洗いモードでネットに入れて洗濯機に掛ければ、何年も着れます。決して高い買い物ではありません。

商店街のお客様の中には「980円くらいの安いのんないの?」
何て聞かれる方もおられます。
ファミリーショップにあるんですよね、そんなのが。
でも裏がキルティングだったり中国製だったりします。
中国製でもイイものはたくさんありますが、
どうも袢天に関しては、国産との質の差が大きい、何ででしょう。

洗うと中綿が切れたり、どういうわけかあまり暖かくなかったり・・・。
そんなわけでウチでも一時期置いていましたが、やめてしまいました。
国産の¥2980-のモノでも、肝心の部分(綿入れや止め)は手作業でやっているところがきっとミソなんでしょう。
外見は同じでも、着た事がある人がつくるのと、着た事がない人が作るのの違いもあると思います。

軽くてルーズで暖かい、日本の冬を過ごすのに、良く考えてあるものだなぁと感心します。
機能美ですね。

今日は台湾から観光でいらした方が、買ってくださいました、
お子さん用に、大きいのが良いとおっしゃるので、大人モノを、チョイと肩あげをしてお渡ししました。
可愛くて暖かいと、えらい喜んでくれはって、そのまま着てお帰りに。
微笑ましく、嬉しいヒトトキでした。

明日は大阪も雪だそう。
みなさん、お風邪を召されないようにして下さいね。



今日は寒い! 投稿者:ココロヤカツノリ 投稿日:2005/12/13(Tue) 10:32 No.59  
年も押し迫ってきましたなぁ。

縮緬製の干支のお飾りやら、
干支柄のハンカチやら、布のカレンダーが良く出ます。

寒さが厳しくなってきたお陰で、
綿入れの袢天やらウール織物の絣のお対着物なんかもチョロチョロ出だして、
季節の移り変わりをしみじみと感じます。


昨日の長唄三味線の発表会も無事終わり、
そして今日からは暫らく忘年会が続きます。

あぁ師走。


一昨日の発表会、ハプニングがあったりして(途中で一の糸巻がほどけてしまいました)
緊張も富士のてっぺんまで行ってしまいましたが、
そんな事より、大師匠はやっぱり素晴らしい、
僕は一生呉服屋やけれど、大師匠に弟子入りして、プロになりたいと、
一瞬本気で思ってしまいました。

それは無理としても、もっともっと精進して、立派に弾きたいと、
今は燃えてます。


アカン! 投稿者:ココロヤカツノリ 投稿日:2005/12/10(Sat) 23:07 No.58  
今日は明日の長唄の発表会の下合わせ、周防町の大師匠の稽古場で。
あんなけ詰めて練習したのに、隣に憧れと尊敬の大師匠が付いてくれはったら、緊張しまくりでガタガタ。
見てくれたはる、ご観客さんには上がらへんけど、隣の大師匠にあれほど緊張するとは思わなんだ。
良く思われたい、とか、上手く弾かなきゃとか、雑念が入りまくりまくりだからでしょう。

明日はどうなるやら、開き直るしかなさそう。

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